2007年08月27日

伊集院光 日曜日の秘密基地『2番手が世陸を面白くするSP』

スポーツも極めていくとメンタルなんだなあ。
そして、練習では本番どおりにしないという話は以外だった。三段跳ぶのはとても負担が大きいとか400mハードルの記録を出すのはとてもキツイとか。本番どおりに何回も試すものだと思ってたから。

インタビューの時間バラバラだったなあ。槍投げと競歩で2倍ぐらい違ってたし。挙句、棒高跳びの人は紹介できず。得意のお蔵入りの予感w

人数絞ってもっとじっくり聞きたかったかも。それぞれの選手の印象が薄くてよく思い出せない。

調べてみると珍しい名前が多かったことに気づく。400mハードルの對馬選手、走り幅跳びの桝見選手とか。三段跳びの十亀(そがめ)選手なんて、聞いてたときは「曽我部」で変換してたもんなあ。

世界陸上、興味ゼロだったけど3ぐらいにはなった。
「二番手の話・・・織田裕二よりもそっちのが面白くねぇか」


参考:世界陸上選考会(50k競歩だけPDF)
http://www.oaaa.jp/r_07/jpn_ch/KYOUGI.HTM
http://www.rikuren.or.jp/taikai/2007/pdf/070415_01.pdf
posted by 暁の肝臓 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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